みかんにガン予防効果有り
JA和歌山県農協連

   

毎日2個のみかんを食べて健康維持
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 βークリプトキサンチンの広報統一情報(日園連)

  a新発見(新発表) 
  bガン予防に朗報
  cみかんに発ガン抑制物質見つかる。
  dみかん果実の健康パワー
  eみかんを食べて健康家族
  fガンの予防食品としてのみかん
  gガンの予防に一日二個のみかんを

  みかんにはβークリプトキサンチンが輸入オレンジに比べて数十倍も含まれます
  このβークリプトキサンチンはβーカロチンの約5倍の発ガン抑制効果があること
 (動物実験による)が発表されました。
  1日2個食のみかんを食べることによって発ガン抑制が期待されます。

新聞記事より
 かんきつにがん抑制効果(農水省果樹試など共同研究)の記事が1998年5月14日付けの日本農業新聞や産経新聞に記載され話題を呼んでいる。記載内容は、「カンキツの機能成分の研究を進めている農水省果樹試、京都府立医科大学などのグループはカンキツ中で特に温州みかんに多量に含まれるβクリプトキサンと夏みかん、八朔、ユズなどの果皮に多く含まれるオーラプテンという二つの成分に強い発ガン抑制効果があることを世界で初めて明らかにした」と書かれていました。
 毎日2個みかんを食べるだけでガン予防の効果が期待できるほどで果樹試験場ではベータクリプトキサンチン含有量がより高い品種改良にも乗り出してるそうだ。